2016年2月10日水曜日

そうだっ! ダム に行こう! 滝沢ダム



ダムの記事もだいぶ増えてきました。投稿していないだけと言えばそれまで。。。



さてさて、今回紹介するダムは 群馬県 ではなくて 埼玉県のダムです。
埼玉県といえば ハイダム がたくさんありますよね。


その中で今回紹介するのは、個人的になんか思い出がある そんなダムです。





これ 不思議な橋 ですよね?

ループ橋です。 ようは 橋がぐるぐる回っているのです。

名称を知らない人の方が多いので 載せておきます。


雷電廿六木橋(らいでんとどろきばし)


さぁ! ダムへと行きましょう!





あれ?
いきなりここに来ちゃうの?

いつもの流れを完全に無視しちゃうの?





この無機質の極み!

かっこよすぎる。






ど~~~ん!

まぁ こんな感じのダム ですよ!




ダム型式 重力式コンクリートダム
堤  高  132m
堤 頂 長  424m



あれ? そんなに でかくない?
と思った人は、どて@のダム記事をたくさん読んでくれた方かもしれません。

でも でかいですよ。



はいっ! それでは 行きますよ。
いつも ここから 始まる事が多い 天端!





天端を歩いて、ダム湖を見て~の流れで今まできましたからね。





雷電廿六木橋(らいでんとどろきばし) が やはり 印象が強いのかもしれません。

あっ ループ橋 ですね。





はいっ! ダム湖 です。

ダムによって形成された人造湖は、一般公募によって奥秩父もみじ湖(おくちちぶもみじこ)と命名。


らいでんとどろきばし おくちちぶもみじこ  長いよ。





年に一度 点検放流するんですよ!

見てみたいですよね。


さぁて、 天端を歩き、天端に舞う

乗りますよ 乗りますよ





はいっ 乗った!!!!

ダムの内部にあるエレベーター  しかも  シンドラー社の・・・・



ダム内部は 10数℃

下界は何度なんだ?


今更で申し訳ないですが、今回の記事で紹介している滝沢ダムはお盆の時に訪れたので。。。。
外は、30℃超えですね。




過去にタイムスリップするかのような この ダム内

半年前に戻った気分になれました??






ダムの上から 眺めるのもよし
ダムの下から 見上げるもよし





その先の




雷電廿六木橋(らいでんとどろきばし) を 眺めてもよし!



青々とした もみじ と 無機質を眺めてもよし!




愛車 と 雷電廿六木橋(らいでんとどろきばし)

これも よし!


しかーーーしっ!!!!


これを 最後に見てほしい!


いくよっ!


いくよっ!






どて~~~~~~~~~~ん!!!!!











滝沢ダム と 雷電廿六木橋(らいでんとどろきばし)




やはり これでしょ!!!!!!


最後まで 閲覧 ありがとうございました。

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